働き方改革コンサル

働き方改革を成功させるポイント
目的と手段を明確にすること

働き方改革を目指さないでください
目指すべきは企業の成長と社員の幸せ

 

「働き方改革」は手段です。
「働き方改革」を目的にしてしまう企業は、人事制度を新設し、ITツールを購入したものの利用度が低く、成果が出ません。

目的と手段をはき違えず、「企業の成長」と「社員の幸せ」の両立を目的として、実現手段としての「働き方改革」を推進している企業が成功しています。(2017年6月現在の弊社483社データより)
企業の利益を向上させ、社員の働きがいを向上させる「真の働き方改革」を実現するには、社員と経営陣が「腹落ち感」を持ち、会社と個人の成長スパイラルの仕組みを作ることが重要です。

480社以上の成功例・失敗例をよく知る弊社が「真の働き方改革」の推進をご支援致します。

働き方改革の成功例・失敗例(働き方改革取り組み企業データ483社※2017/6/9時点

 働き方改革の成功例・失敗例(働き方改革取り組み企業データ483社※)2017/6/9時点

  • 働きがいを感じる社員が60%以上いる企業は、2年後に増益になる確率が52%高くなる
  • 労働時間を削減し、新規ビジネス開発に再投資した企業の62%は、2年後に増益となっている。
  • 働き方改革が失敗した企業のうち31%が経営陣によって阻害された
  • 女性もしくは外国人労働者の比率が業界標準より高い会社は、残業の削減に成功する確率が+18%
  • 福利厚生に投資をしても働きがいが改善されなかった企業は67%
  • ハイパフォーマーに業務が集中して、業務改善が進まない企業は、一人あたり利益が減少する。